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LET'S TALK.

いま困っていることから、お聞かせください。

プロジェクトのご相談、協業、採用について、まずは状況をお聞かせください。
アイデアを整理したい、技術的にできるか確かめたい、という段階でも構いません。
私たちは内容を確認し、2営業日以内に担当者からご連絡します。

このページでは、ご依頼ごとの進め方とプロダクト開発の進み方をご説明したあと、最後にお問い合わせフォームを置いています。

01FLOWご依頼の内容ごとの進め方

ご依頼の内容によって、最初の一歩が変わります。

  1. PRODUCT

    プロダクト・システム開発

    新規事業、プラットフォーム、業務システム、AIの組み込みなど

    1. 01ヒアリング
    2. 02お見積もり
    3. 03ご契約
    4. 04開発着手
    5. 05運用・改善
    6. 06運用の引き継ぎ
  2. CREATIVE / PARTNER

    Web・LP・映像制作、協業

    サイトやLP、動画広告の制作、事業の協業など

    1. 01商談
    2. 02お見積もり
    3. 03ご契約
    4. 04制作着手
  3. SPOT

    スポットのご依頼

    開発のサポート、SEOの支援、技術的なご相談など

    1. 01ご相談
    2. 02その都度お見積もり
    3. 03着手
02MODEL CASEプロダクト開発の進み方

プロダクト開発は、このように進みます。

ここでは、事業者向けの業務プラットフォームを立ち上げ、次のバージョンまで開発した実際の進み方をもとにご紹介します。
費用は、ご依頼の内容をお聞きしたうえで、ヒアリングのあとに概算を、要件を整理したあとに正式なお見積もりをお出しします。

  1. PHASE 01立ち上げ(MVPの公開まで)約2か月

    私たちは、最初にモックアップで画面と業務の流れを固めてから、開発を進めます。画面のデザインは、社内のデザイナーでも対応できます。

    お渡しするもの

    • モックアップ
    • 画面と業務の流れの設計
    • MVP(最小限の製品)
  2. PHASE 02導入と、いまの業務からの切り替え約1.5か月

    私たちは、MVPを実際の業務で試し、これまでの業務の流れから新しい仕組みへの切り替えと、導入時のテストを行います。

    お渡しするもの

    • 導入テストの結果
    • 切り替えの手順
  3. PHASE 03本番運用と、利用者の反応に合わせた運用開発約3か月

    私たちは、本番運用を始めたあと、集客のための開発や、利用者の反応に合わせた仕様の調整を進めます。

    お渡しするもの

    • 利用状況のレポート
    • 改善を重ねたバージョン
  4. PHASE 04次のバージョンの開発約3.5か月

    私たちは、運営者が使う管理機能など、次のバージョンの開発を毎月続けます。

    お渡しするもの

    • 運営者向けの管理機能などの新しいバージョン
  5. PHASE 05運用の引き継ぎ契約の終了時

    私たちは、仕組みと技術を貴社のチームへ引き継ぎます。契約の終了後にかかるのは、サーバーの運用費などの実費だけです。

    お渡しするもの

    • 仕組みと技術の引き継ぎ

WHAT WE DO

私たちが担うこと

  • 要件の整理と、画面・業務の流れの設計
  • UI・UXのデザイン(社内のデザイナーが対応)
  • 開発とテスト、公開の作業
  • チケットでの進み具合の共有と、定例での振り返り

WHAT SETS THE PLAN

期間と体制を決めるもの

  • 機能と画面の数
  • 外部のサービスや、いま使っているシステムとの連携の数
  • AIを使う機能の有無と、求める精度
  • 権限や承認の流れの複雑さ
  • 求められるセキュリティや、止まらない仕組みの水準

SPOT

スポットでのご依頼

スポットでは定例を設けず、必要な期間に集中して取り組みます。
業務の内容はご相談のうえで決め、その都度お見積もりします。作業はチケットで管理し、進み具合と結果をレポートします。

開発のサポート
機能の開発や不具合の修正を、貴社のチームと一緒に進めます。
SEOの支援
検索の調査から、改善の提案、サイトへの実装までを行います。
技術コンサルティング
設計のレビューや技術の選定を、開発の経験をもとに支援します。
03CHECKPOINTSプロダクト開発で確認すること

私たちは、段階ごとに立ち止まって、一緒に確認します。

つくって終わりにしないために、公開の前にも後にも、同じ問いで進み具合を確かめます。

  1. CHECK 01初回ヒアリング時

    • 事業の課題と、つくるものの方向性を共有できたか
    • 公開後に売上へつながるイメージを持てたか
  2. CHECK 02画面と業務の流れの提案時

    • 画面と業務の流れに納得できたか
    • 期間と費用、進め方に納得できたか
  3. CHECK 03MVPの公開時

    • 実際に使ってもらえる状態で公開できたか
    • 公開後に見る数字と、その見方を共有できたか
  4. CHECK 04運用開発の定例(毎月)

    • 数字をもとに、次の一手を一緒に決められているか
    • 開発の進み具合がチケットで見えているか
  5. CHECK 05運用の引き継ぎ時

    • 貴社のチームで運用を続けられる状態か
    • 仕組みと技術を引き継げたか
04PROJECT BRIEFお問い合わせ内容
01INQUIRYご相談内容(任意・複数選択可)
03NAMEお名前(必須)